いろいろなトラブルを引き起こす肩こり、つらいですよね。いろいろ試してみたけれど、なかなか良くならないというあなたはテラフィあけぼの橋の鍼灸(はり灸)をおすすめします。

個人差はありますが、鍼灸(はり灸)の効果は、治療が終わった直後に実感されることでしょう。
パソコンを使った仕事が増えている今、肩がこるという状態は職業病ともいえます。
実はいくつかの原因が複合的に影響しています。

肩こりをそのままにしてしまうと、体の感覚は鈍くなり頭痛や身体の疲労感やなかなか疲れが取れないなどの状態にを引き起こすことがあります。
鍼灸(はり灸)は、継続して治療をうけてみてください。予防は仕事の効率も快適な体の状態に向けるからです。
症状は軽いうちが早く快適な体に戻ります。
週に1回を目安に通っていただくだけで、かなりの効果を期待できます。
なるべく早く、気になる症状を改善しておきましょう。

鍼灸(はり灸)は、なぜ効くの?

はり(鍼)やお灸はコリの強い部分におこないます。体は問題点に特に強く反応(こり)が現れるからです。この部分のはり(鍼)やお灸は、鈍くなっていていたみも少なく熱さも感じにくくなっています。このツボに鍼灸をすることで、異常な状態が回復し、こっている部分の血流が改善されます。全身の関係のあるツボを刺激し、例えば胃のツボに本来の生理的な状態に回復させる作用刺激し肩の張りをゆるみやすくすることを狙うことがあります。
その人の体質や原因や状態に合わせて、身体全体のバランスを回復させながら、肩こりを解消させていきます。

自分でできる手当てを紹介

肩こりは、今までの同じ環境ではもとに戻りやすくなります。そこで鍼灸(はり灸)治療で、肩こりが楽になってきたら、再び悪化させないためにご自身でできることがあります。
コリを作っている原因を特定し改善することが必要です。
パソコン仕事で目の疲れが原因の場合は、メガネをかけている方はパソコン用のメガネが解消の近道になることがあります。
姿勢が問題の場合は、その対処も必要です。
肩こりは、その場で改善することも珍しくありませんが、繰り返し肩こりが出てくる場合は根本的には原因除去が大切です。そのお手伝いはテラフィあけぼの橋がサポートします。
首や肩のストレッチも有効ですね。
身体が緊張した状態が長く続く仕事や勉強の合間では、体操やストレッチをとりいれてみてください。こりにくくなること受け合いです。

 

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