商品名 心筋梗塞・狭心症予防 には干しヒジキ
カテゴリ 心筋梗塞・心疾患

干しひじきのカルシウムで 心筋梗塞、狭心症予防、糖尿病予防、脂肪排泄、大腸がん予防

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「新健康効果を生かすカルシウムの摂り方」

カルシウムの健康効果

1「心筋梗塞・狭心症予防」
2.「糖尿病予防」
3.「体内の脂肪排泄」
4.「大腸がん予防」

この4つの効果を取り上げています。

 

 

なんとカルシウムが不足すると心臓が止まってしまいますと。
それほど、カルシウムは、大事なんですね。

そして、同じ食材でも、摂り方によって、健康効果が
引き出せなかったり、最高に活用できたりするものなんですよね。

 

 

1.「心筋梗塞・狭心症予防」 には干しヒジキを。

カルシウム + マグネシウムの豊富なヒジキです。

ヒジキの栄養素は、ご飯にでやすいので、ご飯といしょに炊く。
そして、酢めしにするとよいといいます。

ごはん、酢めし、ヒジキといえば、そうですね。
私の好きな、おいなりさん。「ヒジキご飯いなり」です。

 

 

これが、「心筋梗塞・狭心症予防」そして心臓病の予防にもいいといいます。
まとめますと、

干しヒジキを1日10g夕食時に摂る、
ごはんと一緒に炊いて酢めしにする。

 

 

2.「糖尿病予防」には、アーモンド。

アーモンドの成分は、血液中の糖を取り除くといいます。
もっとも効果をあげる摂り方は、
すりつぶしたアーモンド30gにレモン汁、白味噌、酢を加える。

 

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ほうれん草のおひたし。
ダイコンサラダ、煮たなすなどにかけて食す。
これが、「糖尿病予防」に最適。
昼食事に週、5回ですよ。

 

 

体内の脂肪排泄」 効果があるカルシウム食材は?

そうです。チーズです。
私も好きなチーズ。
カルシウム + ビタミンB2の摂取に、チーズを。

 

昨日の番組では成城石井が紹介されていました。

あのチーズの多さには驚きです。
さすが成城石井。

 

そして、チーズのかたまりを食べるよりは、溶かして食べる。
この食べ方が、効果を最高に引き出すといいます。
チーズを溶かして、というと。そうですね。
私も、大好きなピザや、ピザトースト。

チーズを1日30g、溶かして調理して摂るのがいいということです。

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チーズは、体内の体脂肪の代謝をよくし、
からめとって排出するといいます。

 

 

チーズのカルシウムで体内の脂肪を排泄ですね。
これで、素敵な秋を迎えられますね。

なんと、カルシウムを摂ってる女性はとってない人と比べて、
46%も大腸がんになりにくいと。

 
4.「大腸がん予防」にはイワシ。
カルシウム + ビタミンD

イワシの丸干し。

 

イワシの成分が逃げないように、油をひいて焼く、ダイコンおろしをそえる。
これが、もっとも効率のいい、イワシの栄養摂取のしかたといいます。

イワシも高級魚になっちまいましたね。

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イワシのカルシウムで大腸がん予防ですね。

みなさんも元気な体で、素敵な日々を過ごしましょうね。
体も心も元気、元気。
05.9.20 おもいッきりテレビ参考