商品名 秋は鮭の夫婦丼で心臓病予防、がん予防、糖尿病予防!
カテゴリ 心筋梗塞・心疾患

秋は秋鮭
私の田舎、北海道も鮭が川をのぼります。
鮭は皮も骨も柔らかく煮込めば美味しくいただけます。
鮭の頭はコンドロイチンが多く含まれています。
昔は鮭の頭は捨てられていましたが随分前に商品化されてコンドロイチンとしてサプリで商品化されています。

 

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—–秋は身体も衣替えの時期です—–

この時期、身体の古くなた細胞、死んだ細胞
こんな細胞を捨てて、新しい細胞をつくります。

 

 

秋は、細胞も新陳代謝が活発に。
肌、髪、骨、筋肉、内臓、脳、血管を
若々しく健康に保つチャンス。

 
40才過ぎから、細胞が減り始めるといいます。
細胞が再生されなくなると、骨粗しょう症や、怪我をしたときに
血がなかなか止まらなくなるそうです。

 

 

秋は、寒さに備え、新しい細胞が活発に作られる時期。
新陳代謝を活発にして、若々しく、健康な体を作りましょう。
新陳代謝を活発にするポイント!

 

 

朝は、古くなったり、死んだりした細胞を捨てます。
そして、夜、新しい細胞をつくります。
新陳代謝を活発にする効果的な食べ物は「ぶどう」です。

 

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ぶどうに多く含まれている成分が、強力に細胞の老廃物を排出させ、さらに新しい細胞ができやすい体内環境にします。
ぶどうの皮と身の間に多く含まれている成分「酒石酸」、
ペンタペプチド・レスベラトロールは、脳の働きをよくすると言いますよ。
ぶどうは、ヨーロッパでは、民間療法で、老廃物の排泄促進薬に。

 

 

食べ方のコツは、朝冷やして食べる、そして、皮ごと口の中へ入れ、ころがすように噛んで食べると、古くなったり、死んだりした細胞を、捨てる働きが強くなるといいます。
ぶどうジュースや干しぶどうでも、効果は高いと言うことです。

 

 

私も、干しぶどうや、ワインは好きです。
皮がついたまま、加工されたぶどうが、体に溜まった老廃物の促進に良いみたいですね。
早速、今週は、干しぶどうを、5袋も買ってきました。

 

 

そして、朝の入浴で、古くなった細胞を、捨てる効果をより高めます。
また、入浴時に、湯船でふくらはぎを10回揉んで、息を深く5回吐く。

 

 

ふくらはぎには老廃物が溜まりやすく、揉むと排出しやすくなると言います。
そして、口からも、呼吸を通して、老廃物を排出。
朝、老廃物を捨て、夜に新しい細胞をつくります。

 

 

新しい細胞をつくり出すには、夕食に核酸を多く含む食品と、
卵類を一緒に摂ると、良いと言います。

 

 

核酸は特に傷ついた細胞を修復。
がん化を防ぎ、脳神経や心筋の再生不可能な細胞に活力を与えます。

 
さらに老化に伴う心臓病や糖尿病の予防や
症状を軽くするのに有効であることが確認。

 

 

——-米国の臨床報告より———–

そして、核酸が非情に多く含まれている食べ物は、
「鮭の白子」です。
テレビでは、「鮭のたまごのいくらと白子の夫婦丼」
おいしそうに食べていましたよ。
私も大好きな、いくら。

 
しかし、白子は・・・・・。 ちょっとね。
白子も、食べれるようにしないと。
核酸が非情に多く含まれているみたいですから。

 
人間の眠っている細胞を刺激する方法もまた、
新陳代謝を活発にして、若々しく健康な身体をつくるみたいですね。

 

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通常は、人間の半分の細胞は、眠っているといいます。
目などを、左右同時に刺激するといいんですって。
目と目の間に衝立を置いて、左目で字をみて、右目で見た字を書く。
また、耳でもできます。
電話をするとき、受話器をあててない方の耳でも音を聞いてみる。
とか。

 

 

今回は、新陳代謝を活発にして、若々しく、健康な体を作りましょう。
と言うことで、朝、ぶどうを食べて老廃物を排出し、夜、細胞をつくる効果を高めるために、「鮭の夫婦丼」を摂り、左右別々の同時刺激法が、良いと言うことですね。

 

身体の古くなた細胞、死んだ細胞
こんな細胞を捨てて、新しい細胞を作りましょう。

肌、髪、骨、筋肉、内臓、脳、血管を若々しく健康に保つチャンス。

そして、いつまでも、若々しく。ですね。

 

 

毎日バランスよく、食材から栄養を摂取。
バランスのとれた食事と適度の運動、
ストレスを溜めないように。
そして、毎日、健康で、元気に。

 

 

生活習慣病予防改善は、毎日の食材から。

みなさまの毎日にいっぱい、いいことがありますように。

05.10.6 おもいッきりテレビ参考

 
これが鮭で作られたサプリメントです。