商品名 ガン予防には1日350gの野菜と 1日200gの果物!
カテゴリ がん予防と改善

ガン予防には、野菜、果物摂ろうというお話

私の父はウィルス性だったかも。
友達は抗癌剤を選ばないでニンジンジュースを飲み続けるゲルソン療法を選択。
余命三ヶ月から五年目の今も元気。

 

川島なお美さんは今年亡くなったが代替療法を非難する人は多い。
でも私も可能性が低いなら代替療法を選択したい。
最近セカンドオピニオンで相談した近藤医師の話で持ちきり。

川島さんが後で後悔していたのではないかと。
どうも胡散臭いドクターではなかったのか?
25年前も大騒ぎになっていた。

 

ただ25年前にテレビに出演していた近藤先生が話していたのは
・がん細胞も活性化しない細胞がある。
・そのまま萎縮する細胞かもしれないものを検査能力が高まっていた機材で見つけて手術で取り除かなくてもいいのではないか?

・たとえは胃がんでの内視鏡で(当時の話し 25年くらい前)年間に検査で食道とか傷つけ亡くなる方が一定数いた。それなら検査しなくてもいいのではないかという話。

・現在では内視鏡がもっと進化したのでそういう事故は少なくなったと思いますが。

 

野菜に話を戻して・・・
DNA細胞を壊す発ガン物質は、
ピロリ菌、ウイルス、悪玉菌、高脂質、活性酸素、
タバコ、排気ガスなどの有害物質などです。

 

DNAの損傷はたえず受けていますが、正常の細胞は修復する機能が備わっています。

 

ガンの種は、常にまかれています。
小さい目を早めに修復しましょう。
がんにならない体にするために。
そこで、食生活に注目。
野菜・果物の栄養成分は、ガン予防に有効なものが多いといいます。
ガン予防のための野菜・果物の3つの働きは、抗酸化、解毒、修復です。
○活性酸素を撃退する、抗酸化力を持つ成分は、
 βーカロテン、ポリフェノール、リコピン、ビタミンCなどを
もつ野菜・果物から摂取すること。
○DNAを傷つける有害物質害から身を守るため、
解毒の機能を活性化します。
 アブラナ科の野菜に含まれる、ねぎの硫黄化合物。
○傷ついたDNAを修復したり、細胞のガン化を抑制。
修復をサポートしたり、ガンの目を出さないように
サポートするのは、葉酸、ビタミンD、テルペン類。
野菜や果物を積極的に摂取するアメリカの習慣は、
ガンの減少に貢献していると言います。
ガン予防には1日350gの野菜と
1日200gの果物を摂取しましょう。
果物の摂取量の目安として、リンゴ1日1個で200g
ミカンなら、1日2個だそうです。
野菜は、調理後の量だといいます。
野菜・果物を上手にとって、ガン予防をしましょうね。

栄養は、毎日バランスよく食事から。